すっぴん Project

コロナ禍により、今後選ばれていく賃貸住宅の需要は大きく変化しました。
取っ手、エレベータ、共同ポスト等、不特定多数との接触が考えられる共用部、上下左右の音・振動などを気にすることのない賃貸住宅、在宅ワークに適したゆとりがあり、実りある豊かな生活がおくれる賃貸住宅はどれくらいあるのでしょうか。

この度、K’s Gallery木本功次郎氏の信念を受け継ぎ関東地方にdesigner’s apartment seriesを展開します。

designer’s apartment seriesとは福岡県、木本功次郎+K’s Gallery作品の総称です。

代表である 木本功次郎氏 は日本におけるデザイナーズ賃貸戸建住宅の先駆者でありその作品の多くは日本各地で模倣されるほどの影響力があります。年数を経過しても古さを感じさせない洗練されたデザイン、入居率の高さが特徴です。
代表作の一つとしてデザイン面でもコスト面でも真似できないものをつくろうとの思いで手掛た6戸のファミリー向け共同住宅「SOLID(ソリッド)」は2008年GOOD DESIGN AWARD(グッドデザイン賞)を受賞。 
3LDKのキューブ型賃貸戸建住宅「すっぴん」は不整形地でも配置ができ、長年にわたり試行錯誤を繰り返した木本氏の不断の努力の結果として多くの入居者様に喜ばれています。


「マイホームを35年ローンで購入し所有する」という価値観に対し、一か所に留まることなく「住みたいときに住みたい場所に住む」このようなライフスタイルを提案します。
 
自己所有地をお持ちの場合、利回り8%~10%台を目標に計画します。
 
オーナーの収益を確保しながらいかに入居者の生活環境を向上させるか。
この難しいバランスを両立させる類い稀な賃貸住宅がdesigner’s apartment seriesです。


なぜ賃貸戸建着工件数が連棟式アパートより少ないのか。

そこに、賃貸戸建経営の大きな未来と可能性があります。